学校教員の社会における役割を考えてみたい。

 支配者の情報統制部隊だ。

 例えば、戦争中は軍国教育を行い、戦争が終わると違ったことを言い出す。

 戦争を否定する憲法にのっとったことを言う人はいい人かって、
では個人の考え方で健康に悪いと思うのでこれは嫌な食べ物だと言ったらどうなるか。
よく考えてみよう、支配者のみんなにやって欲しいような行動とか思考をさせるようにする誘導員が学校教員の正体だろ!!

 小学校、中学校、高校は学ぶ内容が統制されているし、ようするに画一的なものを植え付けるってこと、
大学、大学院は誰が研究費をだしているかとか、その従業員はどこから来た人かとかを見れば、参考になるだろう。

 仮に本人はそう思っていなくても、支配者の部隊に組み込まれているわけだ。

大学教員が何か言っても、それってあなたに害を与えることにつながることかもしれない、そこを考えることだ。
その大学教員、あなたの味方か敵かどっちだろう?

 学校教員、大学教員がすごいと思うのはそう思い込んでいるだけだ、すごいという評価なんて、すごいと思ったからそう思っているだけのことだ、思わない人は思わない。学校教員にだまされないことだ!!!

Posted by 大学教員を許さない at 20:57